2026年6月25日
このたび、生駒市が実施した「いこまSDGs協創プロセス設計業務(リビングラボ型)」に係る公募型プロポーザルにおいて、株式会社Whoopsが受託候補者として選定されました。
生駒市は環境モデル都市・SDGs未来都市として、131の企業・団体が加入する「いこまSDGsアクションネットワーク」を運営しています。本業務は、このネットワークの活性化に向けて、民間主導による連携事例が継続的に生まれ・改善されていくための課題を整理し、リビングラボ型の運営手法を試行しながら、今後の活動の方向性を明確にすることを目的とするものです。
Whoopsは、本業務を通じて、多様な主体が協創し合う地域づくりのプロセス設計を支援してまいります。
審査結果の詳細は、生駒市公式ホームページをご覧ください。