
どくどくむかしばなし
関係性の4毒素について、桃太郎のキャラクターになりきって遊びながら学べるワークショップゲーム。全国展開に向けたクラウドファンディングを実施中です。
「体験を通じた学び」と「対話による気づき」。
予期しない驚きや戸惑いを、新しい 発見 と成長の起点に変える。
「体験を通じた学び」と「対話による気づき」。この2つを軸に、10年以上にわたって積み重ねてきた実践知を活かし、教育と組織づくりの領域で活動しています。
教育の分野では、中学生・高校生らに向けたアントレプレナーシップ教育を提供。起業の体験という特別な学びの場を通じて、若者たちが自分の世界を広げ、未来を切り拓く力を育むことを支援します。私たちの目的は起業家を育てることではありません。不確実な未来に向き合い、自ら価値を創造する力を育むことにあります。
組織の分野では、新規事業やスタートアップなど、大きなチャレンジに取り組むチームに寄り添い、メンバー間の関係性を深め、チーム全体の力を高める支援を行います。一人ひとりが安心して挑戦でき、互いに影響しあいながら成長できる場づくりを大切にします。
私たちは、すべての人が、持てる力を存分に発揮し共に成長していける、気づきと学びに満ちた環境づくりに取り組んでいます。
予期しない驚きや戸惑い(=Whoops!)を否定せず、新しい発見と学びの起点に変える。その実践を支える3つの考え方です。
仮説を立て、検証し、その成果や失敗から学ぶ。実際のプロジェクトに取り組む本物の体験を通じて、頭ではなく身体でわかる深い学びをつくります。
体験しっぱなしにしない。対話と内省を通じて経験を意味づけ、自分の言葉で語ることで、新たな視点や価値観──気づきを獲得していきます。
ワークショップデザインとファシリテーションの技術で心理的安全性を確保。失敗を恐れず挑戦でき、互いに影響しあいながら成長できる関係性を育みます。
本物のビジネスのプロジェクトに取り組む体験を通じて、仮説を立て、検証し、その成果や失敗から学ぶ機会をつくります。目指すのは起業家の育成ではなく、不確実な未来に向き合い、自ら価値を創造する力の育成です。
組織やチームの関係性を深め、体質を強化する取組みに日常的に寄り添い伴走します。3ヶ月から1年程度かけて、一人ひとりが安心して挑戦でき、互いに影響しあいながら成長できる関係性の構築を支えます。
個人・チームのコーチング、ワークショップや研修の企画・運営、人材・組織開発・事業支援のコンサルティングを提供。システムコーチング®やレゴ®シリアスプレイ®を状況に応じて柔軟に組み合わせます。

関係性の4毒素について、桃太郎のキャラクターになりきって遊びながら学べるワークショップゲーム。全国展開に向けたクラウドファンディングを実施中です。
生駒市の「いこまSDGs協創プロセス設計業務(リビングラボ型)」に係る公募型プロポーザルにおいて、受託候補者として選定されました。
株式会社Whoopsのコーポレートサイトを全面リニューアルし、公開しました。
生駒市の新しい地域コミュニティ構築推進事業委託業務に係る公募型プロポーザルにおいて、受託候補者として選定されました。

2014年、日本取引所グループにて中高生向け起業教育事業「JPX起業体験プログラム」を立ち上げ、日本各地で実施。ミテモ株式会社で人材・組織開発を担い、2019年より取締役を務めた後、2024年6月に独立し、株式会社Whoopsを創業。現在は、システムコーチング®(ORSCC)によるチーム・組織の伴走支援を主軸に、ワークショップデザイナーとして場の設計・ファシリテーション、アントレプレナーシップ教育の実践者として、多様なフィールドで活動している。
伴走支援、コーチング、研修などの事例をnoteにて公開しています。 カードをクリックすると記事をお読みいただけます。
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